ICT活用

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Googleクラスルーム演習セットの使い方と小学校の漢字学習の個別最適化

そもそも演習セットって何かということですが、Googleのサイトによると・インタラクティブな課題を作成する・自動採点ツールを使用して時間を節約する・説明するのに時間がかかる概念を特定する・追加のサポートが必要な生徒を特定する・パフォーマンス...
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教員がiPadを買うならiPad miniを圧倒的にオススメする4つの理由と活用方法

みなさんはiPadを普段の業務で使っていますか。私の勤務校の周りでも若手を中心にiPadを授業や校務で使っています。アップルから様々なiPadが発売されていますが、私は断然iPad miniをオススメします。今回はなぜ私がiPad mini...
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学級目標は掲示しない、CanvaとGoogleクラスルームを使ったデジタル学級目標の作り方

みなさんの学級では学級目標を教室に掲示していますか。私の学級では学級目標を教室に掲示していません。代わりに「デジタル学級目標」というものをつくりました。やってみて多くのメリットがありましたので、紹介します。デジタル学級目標とはデジタル学級目...
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Google FormsとChatGPTで小中学校の成績所見を作成する方法

今回はGoogleFormsで児童の記録をとったらいろいろ楽になったので紹介をします。所見を書くときや、懇談会の直前にこんなことになったことはありませんか。・児童のよさが思い出せない。・記録した紙を紛失した。・所見の文章を書くのが苦手。・懇...
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Jamboardの代わり「ふきだしくん」の使い方とそのメリット・デメリット

「シンプルで効果的!小学校教員におすすめの「ふきだしくん」活用法とJamboardとの違い」児童向けに多機能なJamboardが使われる中、私は児童には過剰すぎると感じ、簡潔な操作ができる「ふきだしくん」を紹介。会社ティーファブワークスが開発、生徒の声を可視化するツール。ボードの作成から招待、意見投稿までが60秒で可能。名前表示や編集制限で混乱を防ぎ、シンプルで使いやすい。デメリットもあり、画像挿入やクラウド保存はできない。文字に特化した使い勝手で、アウトプットに適している。
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ChatGPTを活用した小学校教師の社会の4択・穴埋めテスト問題作成方法

小学校の先生の仕事にテストを作成するというものがありますが、これは結構な時間がかかります。しかし、CHATGPTを使えばかなりの時間短縮になります。今回は社会の4択・穴埋め問題の小テストを作成する方法を紹介します。これを応用すれば他の教科に使うことができそうです。
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小学校の先生のChatGPT活用!席替えの座席表をチャットGPTで自動作成

ChatGPTを使って席替えの座席を作ってもらうことができないか考えてみました。結果、なかなかよかったのでみなさんに紹介します。
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ChatGPTを小学校教員が授業・担任業務・校務で活用するおすすめの使い方14こ

小学校教員のわたしが、チャットGPTを校務や授業で活用する場面を紹介します。これを使いこなせればかなり普段の業務が楽になります。
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生成系AIを校務で活用。学校のホームページの記事を作成してもらう方法。

教員の業務の一つに学年ごとに学校のホームページの記事を更新するというものがあります。私はこの業務は無駄な業務と考えています。ホームページ更新が無駄な業務と考える理由・更新しようがしまいが児童・生徒の学力に影響しない。・誰のためにホームページ...
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定時で帰る小学校教員が実践!毎日使うサイトを自動起動させて、見つからない時間の無駄をなくそう!

グーグルを使う教員は、毎日多くのサイトを閲覧するかと思います。その中でも、特によく使うサイトがあれば、自動起動できるように設定することで、作業時間やミスを短縮させることができます。つまり定時で帰ることができるようになります。自動起動を設定す...
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